気分転換で、Windows10をデスクトップにインストールしようとしたら、パーティションを選んでインストールするところで、次のエラーが発生しました: 新しいシステム パーティションを作成できなかったか、既存のシステム パーティションが見つかりませんでした。 私の場合、マザーボードに複数のディスクを接続して、その中にLinuxOSなど入っていました。そのせいで、Windowsインストーラが迷ってきたようです。解決方法、単に使わないディスクを切断することです。そうしましたら、インストールは無事に終わります。 ちなみに、インストール後で、切断されたディスクを再接続しても起動に影響ありません。

I found this issue today while upgrading my Ubuntu desktop from 14.10 to 15.04. The upgrade went by smoothly, until I rebooted and X failed to start with the dreaded error message: “The system is running in low-graphics mode”. I …

“The system is running in low-graphics mode” error upon Ubuntu Upgrade (Nvidia Graphics Card) Read more »

今回は日本語でブログを挑戦してみます。なぜかというと、今回共有したい情報は既に英語で書いているブログがありますが、日本でも役に立つと思います。 トピックはLinuxの上にrtl8812auチップのwifiサポートです。rtl8812auのUSBWifiは現在Linuxでサポートされていませんため、ドライバーはインストールする必要があります。ドライバーをインストールしましたら、日本で売っているGW-900Dシリーズの無線LAN子機でも使います。 http://www.planex.co.jp/products/gw-900d PlanexでLinuxドライバーを提供していますが、簡単にインストールはできません。そのため、次のブログをお勧めします。 http://blog.danielscrivano.com/installing-rtl8812au-on-linux-for-wireless-dual-band-usb-adapters 英語で書いているので、日本語で簡単説明します。全てのコマンドはTerminalからです。 1. ビルドできるため、次のソフトをインストール $ sudo apt-get install linux-headers-generic build-essential git 2. ドライバーのコードをダウンロードする $ git clone https://github.com/scrivy/rtl8812AU_8821AU_linux.git 3. ドライバーをビルドする $ cd rtl8812AU_8821AU_linux $ make 4. ドライバーをインストール $ sudo make install $ sudo modprobe 8812au 上の手順はUbuntu14.10でテストして確認できました。以上になります。USBWifiを挿して、使いましょう!かなり簡単で、LinuxでPLANEX-GW-900Dでも使えます!

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